レクサス LX570(3UR)|ECUチューニング+バブリング施工レポート【北海道・Charism Garage】
今回はmbFAST北海道代理店「Charism Garage」にて、レクサス LX570(3URエンジン)のECUチューニングおよびバブリング(ポップ&バング)施工を行いました。北海道エリアでもmbFASTのチューニングをお受けいただけるようになり、今回その施工事例をご紹介します。

バブリング(ポップ&バング)チューニングとは?
バブリングとは、ECUチューニングによってアクセルオフ時やシフトチェンジ時にエキゾーストから「バンバン!」「パンパン!」という爆発音を発生させるチューニングです。モータースポーツやレースカーに見られるアンチラグ機構に近いサウンドで、アクセルを戻すたびに刺激的なバブリングサウンドを楽しめます。

LX570は5.7L V8(3UR-FE)エンジンを搭載する国産最大級のフルサイズSUVです。もともとの排気音も迫力がありますが、バブリングを加えることでさらにスポーティで存在感あふれる一台に仕上がります。
LX570|施工内容
専用のインターフェースを使用してECUデータを読み出し、ECUチューニングとバブリング(ポップ&バング)マップを書き込みます。施工はお車をお預かりして行い、当日中にお返しできます。北海道エリアのお客様は、Charism GarageにてmbFASTのチューニングをご受けいただけます。

施工後のお客様の感想
「V8の排気音にバブリングが加わって最高です!アクセルを戻すたびにバンバン鳴るので運転がさらに楽しくなりました。北海道でもmbFASTの施工が受けられて嬉しいです。」とオーナー様にも大変喜んでいただきました。
まとめ
レクサス LX570(3UR)のECUチューニング+バブリング施工は、mbFAST Tuning(北海道代理店 Charism Garage)にお任せください。ECU書き換えで、5.7L V8エンジンのサウンドをさらに刺激的に進化させます。お問い合わせはお気軽にどうぞ。

