R35 GTR アフターファイヤーの施工
“アフターファイヤー”とはマフラーから炎が出てくるようにECUを書き換えるチューニングの一種です。単発でアフターファイヤーするものから、火炎放射のようなアフターファイヤが存在し、ドラゴンアフターファイヤーと呼びます。
アヴェンタドールなどドラゴンアフターファイヤー多数
Aventador S LP740
Murcielago LP640
992 Carrera
Ferrari F8
F-type 5L SC
Huracan
*ドラゴンアフターファイヤーは開発が必要な車両がほとんどです。施工例もバブリングに比べると多くはないため、過去に施工例のある車両においても、本店(東京・木更津)で対応になる場合があります。
通常のアフターファイヤ
Ferrari 458
Ferrari F430
Lancer Evolution X
代理店・OEMの提供も対応

都内ショップでの施工事例

Exhautechでの施工事例
FC契約して代理店やOEM店になることで、ECU郵送不要でインストール可能です。詳しくは公式Lineまたは電話にてオンライン説明をご予約ください。
よくあるQ&A
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ランボルギーニのアフターファイヤーは車に負荷がかかりますか?
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バブリングやアフターファイヤーによりマフラーが外れたり、フランジが溶けるなどがあり得ます。またエキマニが割れることもあり得ますので、施工される方はしっかりとしたマフラーをおつけされた上で施工するのをお勧めします。またアフターファイヤーの出し過ぎはマフラー周囲のバンパーやボディが溶けることがあるので、耐熱プロテクションフィルムを貼るなどして対策されることをお勧めします。
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燃費は変わりますか?
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アフターファイヤーを出せば出すほど燃料が放出されるので、その場合は燃費が悪化する可能性があります。通常走行では燃調を変えていないので、原則変わりません。
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爆弾みたいなバブリングは可能ですか?
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可能です。ただし燃料を濃くしていくと爆弾が弱くなり、「ボア」っとした音になると予想されますので、全てはバランスが大事になります。燃料を濃くしすぎないようにするとアフターファイヤは若干弱まったりもします。どんなエキマニが社外か純正か、どんなメーカーのマフラーを付けるかによってアフターファイヤーの出方やバブリングも変わってきます。アクセルの遊びを増やせばその分鳴りやすくなったりしますが、ガクガクとした症状が出やすくなったりもします。従って弊社ではECU郵送での方法をあまり推奨しておらず、出張にて施工をすることがあります。
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アフターファイヤーの調整も可能ですか?
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可能です。先ほどのご質問と重複する部分はありますが、燃料の濃さや遊び量の調整によって演出が様々です。