レクサス LX570|バブリング施工でV8サウンドをさらに刺激的に!

今回はレクサス LX570 オーナー様より、バブリング(ポップ&バング)施工のご依頼をいただきました。
バブリング(ポップ&バング)チューニングとは?
バブリングとは、ECUチューニングによってアクセルオフ時やシフトチェンジ時にエキゾーストから「バンバン!」「パンパン!」という爆発音を発生させるチューニングです。モータースポーツやレースカーによく見られるアンチラグ機構に近いサウンドで、アクセルを戻すたびに刺激的なバブリングサウンドを楽しめます。
LX570は5.7L V8エンジンを搭載する国産最大級のフルサイズSUV。もともとの排気音も迫力がありますが、バブリングを加えることでさらにスポーティで存在感あふれる一台に仕上がります。

施工後の空ぶかし動画
▶ PLAY
LX570|施工内容
専用のインターフェースを使用してECUデータを読み出し、バブリング(ポップ&バング)マップを書き込みます。施工はお車をお預かりして行い、当日中にお返しできます。

施工後のお客様の感想
「V8の排気音にバブリングが加わって最高です!信号待ちでアクセルを戻すたびにバンバン鳴るので運転がさらに楽しくなりました。」とオーナー様にも大変喜んでいただきました。
まとめ
レクサス LX570 のバブリング施工は mbFAST Tuning にお任せください。ECU書き換えで、5.7L V8エンジンのサウンドをさらに刺激的に進化させます。お問い合わせはお気軽にどうぞ。

