HOW IT WORKS
バブリングが起きる仕組み
自分でタイミングを操る
完全に離す or 踏みすぎると止まる。自在なコントロールが可能。
アクセルオフで自動で鳴る
シフトダウン時にも作動。Aの操作で継続も可能。
発生域・音量を
細かく調整
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アクセルに1cm程度の「遊び」を設け、その範囲内でのみ作動。街乗りは静かなまま。「週末のドライブだけ楽しみたい」にも対応。
いつでも
純正に戻せる
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施工前に必ず純正ECUデータをバックアップ。リモートツールでお客様自身が純正⇄チューニング済みを切替可能。車検前も安心。
触媒への負担を
最小限に
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燃料マップは基本触らず点火時期制御が主体。連続バブリング時のクールダウン制御も組み込み。車種ごとに最適化。
ECUチューニングでマフラーから演出されるアフターファイヤ(バックファイヤ)が施工可能です。
バブリングとポップコーン・Pops&Bangsって同じもの?
どんな車でもバブリングできる?
マフラー交換が必要?
決済サービス「Fincode by GMO」によりクレジットカードによる分割・リボ払いでの決済が可能です。指定可能な分割回数は 3, 5, 6, 10, 12, 15, 18, 20, 24 です。
※審査結果によっては一部カードブランドにてご利用いただけない場合がございます
※本店での決済のみ
mbFAST Tuningでは代理店・OEM店を募集しています。データ作成は全て本店が行うため、お店はただインストールするだけ。詳しくは公式Lineまたは電話にてオンライン説明をご予約ください。
バブリングは車に負荷がかかりますか?
エンジンから排出されたガスを分解する触媒という部品に負担がかかります。最悪のケースでは粉砕することもあります。弊社では純正触媒を装着されている場合、なるべく壊れないよう慎重にギリギリのデータを入れております。ただし必ずしも壊れないわけではないので、高回転で連続したバブリングはしないようにお願いします。
燃費は悪くなりますか?
通常のバブリングでは燃料を濃くすることは一切ありませんので、直接的に悪くすることは全くありません。
他社で既にECUチューニング施工された車やサブコン搭載車でもバブリング可能ですか?
mbFAST Tuningでは他社のECUチューニングが施工されている場合、そのデータのバックアップを取り、そのデータにバブリングを上乗せする特殊な方法で施工ができます。サブコン搭載車へ更にECUチューニングを施工すると故障のリスクが大変高まりますが、「バブリングのみ」であればターボのブースト圧変更を一切伴わず、提供開始してから故障した例は一件もありません。
※他社ECUチューニングを残してバブリング施工を希望する場合は予約段階でお知らせください。
その他のメリット・デメリットは?
【メリット】燃料を燃やさないということは相対的に燃料が濃い状態です。エンジンの熱を吸収するので、エンジンに優しいと言われています。
【デメリット】濃い燃料はエンジンオイルと混ざります。エンジンオイルの濃度が薄くなるため、ピストンリングとの潤滑性が下がり、摩擦力が増加します。ピストンの壁が傷つく可能性があります。
【対策】エンジンオイルを少し硬いものにすると予防的かもしれません。また純正触媒が傷みやすくなるので、フロント触媒をメタル・スポーツキャタかストレートにすることをおすすめします。
近くに取扱店はありますか?遠方ですが施工はできますか?
お近くの取扱店をお探しください。リモートツールによる施工も可能です。